ノアコインについての注意喚起

ノアコインについて、こんな情報が入りました。

 

 

加えて、フィリピン大使館から、こんな通知が出ているようです。

 

ノア・グローバルは、証券取引委員会に登録されている住所に実在していません。ノア・グローバルの事務所住所(タギッグ市フォートボニファシオのネット・リマ・ビルディング、正確には10/F, Net Lima Bldg., 5th Avenue corner 26th Street, Brgy. Fort Bonifacio, Taguig City)への現地視察と調査を行なったところ、当該企業はネット・リマ・ビルディングのテナントではありませんでした。

これらの観点から、市民の皆様はデジタル金融取引への従事には慎重になり、フィリピン中央銀行(http://www.bsp.gov.ph/)や取引証券委員会(http://www.sec.gov.ph/)などフィリピンの関連政府機関のウェブサイトを確認するようお願いいたします

===引用元===

https://goo.gl/i76K7a

 

 

 

要するに、ノアコインは国のプロジェクトでもなければ、ノア・グローバルとかいう企業も事務所が存在していないとのことです。

私はノアコインは買ってませんが、もし買ってしまった方がいるのであれば、できるだけ早く、現金化したほうがいいかと思います。

「○○コインは今後値上がりするから、今が購入のチャンス!」という宣伝文句で、新しい暗号通貨を売りつけるのは、よくある手口です。

ノアコインにやられたというかたは、今後同じ手口に引っかかることの無いよう、十分にご注意ください。

 


 

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One Response to “ノアコインについての注意喚起”

  1. Noah Foundationでノアコインの開発を担当しているDavid Mezrahidって人は
    下記のハリボテ感満載のサイトではCEOやってるみたいね。
    http://www.predya.com/index.php

    メインオフィスがルクセンブルクで、ドメインは米・アリゾナで取ってる。
    プリンストン大学の教授なのに、論文も学会活動も著書もない。
    そもそも論だけどこの人は実在するのかな?w

    出てくるのはノアコイン関係の日本語サイトばかりw
    検索:David Mezrahid princeton

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