なぜ、HYIP参加者は情報発信をすべきなのか?

わたしは、HYIPに参加するのであれば、情報発信は絶対にやるべきだと思っています。

もっと言うとやったほうがいいとかじゃなくて、「絶対にやらないとまずい」、とさえ思っています。

なぜ、そこまで言うのか?今回はその理由をお話しさせていただきます。

 

HYIP参加者が情報発信しないと損する理由

大きく分けると2つの理由がありますので、解説していきます。

 

1、情報発信をすることで紹介報酬をゲットできる。

ご存知だとは思いますが、どの投資案件にも100%アフィリエイトシステムが存在しています。

そしてそのアフィリエイト報酬はかなり大きく、自分が投資した金額の配当を大きく超えることもよくあることです。

実際に、有名なX-binaryでも紹介活動をガツガツやっていた人の中には、投資金額は100ドルとかそのぐらいしか入れていないのに、毎日数十万の報酬を得ていた人もいたようですしね。

一方で、紹介者を出していない人のほとんどは、元本すら回収できていないのが、現状ではないかと思います。

紹介するかしないかで、大儲けできるか、赤字で終わってしまうか?の差が開いてしまうということです。

ですから、紹介活動はしないと損なのです。

ブログやツイッターをやるのに、本名や顔を出す必要も無いし、だれかにばれる心配もないですから、リスクは全くないですからね。

これが情報発信をしないとそんな理由の1つ目です。

 

2、業者からの扱いが変わる可能性がある。

 

HYIPの世界では、報酬が支払われない、サイトが突然閉鎖するという言ったリスクが常につきまといますが、そのリスクを情報発信をすることで、軽減できるという効果があります。

これは、業者の立場になってみれば理由はすぐわかります。

ブログやツイッターなどの媒体を持っていて、発信力を持っている人間を適当に扱ったり、報酬をごまかしたりすると、すぐに拡散されて悪評が広まりますよね?

だから発信力を持った人間というのは、HYIP業者からすると、怖い存在なのです。

実際に、海外のモニターサイトの運営者など、影響力を持った人間には報酬を払うけど、それ以外の人には適当な理由をつけてごまかす業者が存在する、という話を聞いたことがあります。

モニターの運営者にはちゃんと報酬を払っているから、モニターサイトでの評価は非常に高いというわけですね^^;

もしも「こいつは情報発信をしていないから、適当に扱っても大丈夫」とか業者に扱われて、配当を誤魔化されたりしたら、頭に来ませんか?

ですから業者に対して強い立場を保つためにも、媒体を持っておいて「もし不正をしたらブログでばらすぞ!!」と言える状況を作っておいたほうがいいのです。

媒体を持っておけば、ほかの人には報酬を払わないような業者でも、特別扱いしてくれる可能性は高まるでしょう。

自分の身を守るためにも、媒体を持っておく必要があるということです。

媒体を持つためにはどうしたらいいの?

これらの2つの理由(特に2つ目)のために、媒体は必ず持つべきだというのが、私の考えです。

しかし、そうはいっても、無料ブログはオススメしません。

無料ブログは削除される危険があるからです。

実際に、最近、HYIP関係のはてなブログが削除されまくっているのが散見されますが、無料ブログはこのようなことがいつ起こっても不思議じゃないのです。

アメブロでHYIP関係のブログをやっている人もいますが、アメブロは本来商用利用禁止ですから、今日ブログが消されても全然おかしくないので、相当危険です。

一生懸命更新したブログがある日突然、消えていたらショック過ぎて眠れなくなってしまいますよね。

ですから、無料ブログはやめましょう。

しかし、そうはいっても「インターネットの知識などないので、ワードプレスの使い方なんてわからない」という方が大半ではないかとおもいます。

そこで、今回、私のほうでだれでもワードプレスを持てるようにするための特典を考えました。

詳しくはこちらをご覧ください

↓↓↓↓

当ブログから投資案件に参加した人へのすごすぎる特典


LINE@では、最新情報を配信します。ブログでは書けない情報も配信しています。

登録方法なども初心者の方でもきちんと参加できるように、丁寧に解説しますので、LINEにご連絡下さい。

とりあえず質問したいという方
もお気軽にどうぞ。

ID検索は:@wte8585v

URL:line://ti/p/@wte8585v

※投資はあくまで自己責任です。hyipは非常に高リスクでの投資なので、資金を失うリスクをご理解の上、ご参加ください。どのような損失を被ったとしても、当サイトでは一切責任を取りかねます。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ