Sportarbにオールインする15の理由(3)

Sportarbにオールインする15の理由の11~15をお伝えします!

 

11、事業内容があり得る内容

Sportarbは、ブックメーカーにアービトラージの手法を使って投資するHYIPです。

これって普通に儲けている人がいる手法で、全然あり得る話です。

しかも運用金額の大小にかかわらず、同じ手法でお金の運用が可能なので、投資金額が増えても運営側の負担が増えません。

ほとんどのHYIPは投資内容そのものがありえない内容ばかりですが(交通量調査とか)、スポーツのブックメーカー投資で稼ぐというのはありえるのですよ。

もちろん、だからと言って、実際にSportarbがブックメーカー投資をやっているのかはわかりません。

しかし、ありえない話ではないので、もし本当にやっているとすれば、かなりの長期的な継続が見込める可能性もあります。

非常に大きなポイントだと思います。

 

12、始まって1か月程度の若い案件

SportarbはHYIPなので、遅かれ早かれ必ず終わるときは来ます。

だいたい良くても数か月ぐらいの命なので、おいしい案件はできるだけ早く参加しておく必要があります。

そう考えると、Sportarbはまだ開始して1か月程度しか経っておらず、寿命が残っていると考えられます。

 

HYIPは、案件開始後できるだけ早い段階で参加するのが、勝てるかどうかの分かれ道なので、まだ案件が若いというのは本当に大事なポイントです。

 

13、支払いがビットコイン建て

支払いがドル建てのHYIP案件は多いです。

そのため、ビットコインの価格の上下に利益が左右されてしまいますが、Sportarbはビットコインで報酬を受け取れます。

なので、ビットコイン相場を気にすることなく入出金ができます。

出金するときにタイミングを見計らうのも面倒なので、ビットコイン建てで支払いを受け取れるところも何気にポイント高いですね。

 

14、自動複利の設定ができる

これも非常につかいやすい点です。

ほとんどのHYIPは自動複利設定ができないので、一度お金を引き出してから再投資する必要があるんですが、スポートアーブはできてしまいます。

つまり、一度入金してあとは完全に放置しておけばお金が複利でどんどん増えてしまうということです。

もちろんHYIPですから、実際には状況の変化を小まめに見ておかないと危険です。

完全放置はまずいとは思いますが、自動再投資設定のおかげで、少なくともいちいち「出金⇒再入金」を繰り返す必要はなくなります。

毎日再投資の操作をするのもけっこうめんどうですから、ここも非常に便利な部分ですね。

 

15、ドメインの期限が長い

こちら、Sportarbのwhois情報です。

ドメインの期限が2022年までになっています。

以前、Sportarbに「いつまでSport arbは続きますか?」と質問したところ、「5年間の予定です」という答えが返ってきたことと一致しています。

そのことを考えて、2022年まで取得したと考えることもできますね。

まあ、ドメインなんて数千円程度のお金を出せば簡単に長期契約できるので、期限を調べたところで気休め程度にしかなりませんが、一応やる気の目安にはなるので、参考情報の1つに加えました。

 

 

、、、とここまでで15の理由をすべて書き終えました。

長くなるので、3回に分けてお伝えしましたが、まあ要するに一応の根拠を持ってSportarbに集中投資することを決めたということをわかってもらえればそれで充分です。

どんなに理屈付けしたところで、飛ぶ時は飛ぶのがHYIPですから、絶対の安全はありませんが、Sportarbにはこれだけの利点があるんだと分かってもらいたいと思い、記事にしてみました。

とりあえず、これでSportarbにオールインする理由15は終わりですが、ほかにも何か気づいたことがありましたらまた追加で記事にさせていただきます。

では、今回はこれで失礼します!

 

関連記事はこちら

Sportarbにオールインする15の理由(1)

Sportarbにオールインする15の理由(2)

 

SPORTARBの登録はこちらからどうぞ↓

SportArb

 


LINE@では、最新情報を配信します。ブログでは書けない情報も配信しています。

登録方法なども初心者の方でもきちんと参加できるように、丁寧に解説しますので、LINEにご連絡下さい。

とりあえず質問したいという方
もお気軽にどうぞ。

ID検索は:@wte8585v

URL:line://ti/p/@wte8585v

※投資はあくまで自己責任です。hyipは非常に高リスクでの投資なので、資金を失うリスクをご理解の上、ご参加ください。どのような損失を被ったとしても、当サイトでは一切責任を取りかねます。

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ